【レシピ】グラハムクラッカー・クラスト(チーズケーキ&パイ用の土台)

普段のおやつにチーズケーキをよく作ります。土台には出来合いの市販のクラスト(Keebler社)を使うことが多かったのですが、買い置きがないときにグラハムクラッカーで作ってみたら、案外、簡単に作れて目からウロコ!(大げさ)。出来合いのクラスト...

【レシピ】柴漬け風・紫キャベツの浅漬け

彩りが良い紫キャベツは、お洒落な雰囲気を演出できる野菜だけれど、作りたいと思うレシピがあまりないのが悩み。オレンジと合わせたマリネやシンプルなピクルスも美味しいけれど、アメリカでは1個単位の販売が基本だから、1個もあると、ちょっと持て余しち...

【アメリカの食材】シソは自家栽培がおすすめ

夏の料理に爽やかな風味を添えてくれるシソ。薬味に少し使うだけで和風な味付けにできるので、海外でも日本食を作りたいときに重宝するハーブです。ただ、問題は買える場所が日系やアジア系スーパーに限られていること。住んでいる場所によっては、全く手に入...

結局、アメリカの計量カップは何mlなのか?

アメリカと日本の計量カップの容量が違うというのは、割に知られた話。でも、レシピやブログ記事によっては、1カップ=235mlとなっていることもあれば、240mlだとか250mlで換算されている場合もある。一体、どれが正解なのか。気になったので...

【アメリカの食材】美味しい絹ごし豆腐を発見!

アメリカの地方で豆腐を買うために中国系スーパーに行く必要があったのは、もはや一昔前の話。ヘルシーブームのおかげ?か、今は大手スーパーならどこでも手に入るようになりました。ただ、一般的なアメリカのスーパーで見つかるのはやたら固い木綿豆腐のみで...

続・アメリカで使えるサランラップ探し

長年愛用していたWal-martブランド・Great Valueのサランラップが改悪されてしまい。代わりになるサランラップを求めて、別のブランドを試してみることに。Krogerブランド製品:Cling Wrap今回試したのはKrogerのプ...