アメリカ生活用品

メイソンジャーと併用したい。広口じょうご

手作りチキンブロスや残り物スープなど、汁物を保存するときに重宝するのがメイソンジャー。でも、容器に移す時、うっかりこぼしたりしてイライラしていませんか?もしそうなら、激オススメしたいのが、この広口じょうご。これがあるだけで、液体も粉ものも、...

【アメリカ】メイソンジャーを無料で入手する方法

昨今ではドリンクグラスとして使ったり、ランプシェードなどに利用したりと、おしゃれな用途で使う人がぐんと増えたメイソンジャーですが、元々は加工食品を長期保存するために開発された保存瓶。カンニング用に12個や24個セットになったお徳用パックもあ...

【アメリカ】醤油さし&保存容器問題をコレで解決

アメリカでも、今や一般的な調味料の仲間入りをした醤油。スーパーの売り場には、アメリカ産のキッコーマン製品をはじめ、日本では聞いたことのないメーカーの製品なども並んでいて、20年くらい前から比べると随分入手しやすくなりました。とはいえ、アメリ...

結局、アメリカの計量カップは何mlなのか?

アメリカと日本の計量カップの容量が違うというのは、割に知られた話。でも、レシピやブログ記事によっては、1カップ=235mlとなっていることもあれば、240mlだとか250mlで換算されている場合もある。一体、どれが正解なのか。気になったので...

続・アメリカで使えるサランラップ探し

長年愛用していたWal-martブランド・Great Valueのサランラップが改悪されてしまい。代わりになるサランラップを求めて、別のブランドを試してみることに。Krogerブランド製品:Cling Wrap今回試したのはKrogerのプ...

アメリカらしい小麦粉用の保存容器

在米組の皆様、小麦粉の保存はどうされていますか?小麦粉の標準サイズが5ポンド(2.3kg)と販売単位が大きいアメリカでは、その保存方法や置き場所に悩みますよね。私も結婚当初は保存方法がわからず、ジップロック袋に入れて保管しておりました。が、...